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猪瀬直樹Facebook

最新おすすめ書籍

救出 3.11気仙沼 公民館に取り残された446人

河出書房新社 2015年1月22日発売
1600円(本体価格)
「火の海 ダメかも がんばる」
押し寄せる津波、燃える海。
水没した公民館屋上の446人。
絶体絶命の危機にさらされた彼らが、全員救出されるまでの緊迫と奇跡を、迫真の筆致で描く感動のノンフィクション!

<田原総一朗氏との対談収録>
救出 3.11気仙沼 公民館に取り残された446人

さようならと言ってなかった わが愛わが罪

マガジンハウス 2014年10月30日発売
1300円(本体価格)
「この作家の夫婦愛に泣き、不運さに憤る。
妻という女神を失った時、男はどう生きるか」(林真理子)

都知事就任、五輪招致活動、そして突然の辞任。
激動のさなか、妻は突然の病に倒れ、帰らぬ人となった。
辞任以来の沈黙を破る、招致成功の秘話、
5000万円の真実、妻と過ごした40余年の日々。
さようならと言ってなかった わが愛わが罪

唱歌誕生 – ふるさとを創った男

中央公論新社 2013年5月25日発売
667円(本体価格)
こころざしをはたして いつの日にか帰らん
「朧月夜」「紅葉」「春の小川」そして「故郷」
明治の青年たちが「文部省唱歌」に込めた夢とは

誰もが若い日にさまざまな夢をいだく。だが実際に生きてみると、夢はあくまでも夢にすぎないことがわかってくる。……消えた夢についての想いが募るとき、人は酒に酔い歌を口ずさむ。
「夢は今もめぐりて/忘れがたき故郷……」
故郷とは、自分の若い日の夢が行き先を失い封印されている場所のことだ。
唱歌誕生 – ふるさとを創った男

 

書籍直販コーナーは2015年1月13日をもって終了いたしました。ご愛顧ありがとうございました。本サイトでは全作品リストで、アマゾン・楽天ブックスへリンクしています。