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扶桑社 2016年3月10日発売
1500円(本体価格)
この国を守るのは 「官」ではない。
テロに戦慄する現代日本と地続きの
“知られざる”警備業の歴史とは?
セコムとアルソック──
1964年東京五輪を契機に現れた、
二大民間警備会社の勃興と確執。
2020年東京五輪を掴んだ作家が
緻密な取材と卓越した視点で
隠された戦後史を照射し未来を予見する。
扶桑社新書 2015年11月1日発売
760円(本体価格)
誰が意思決定をし
誰が責任を取ったのか
<東浩紀氏との共著>
角川新書 2015年7月10日発売
800円(本体価格)
なぜ日本国は意思決定ができないのか——。
タブーに斬り込んできた作家・ジャーナリストが徹底討論。
戦後論ではみえない“日本国”の正体
帝国主義の脅威は現在も続いている!
史実を直視し、未来を語れ!
<田原総一朗氏との共著>
河出書房新社 2015年1月22日発売
1600円(本体価格)
「火の海 ダメかも がんばる」
押し寄せる津波、燃える海。
水没した公民館屋上の446人。
絶体絶命の危機にさらされた彼らが、全員救出されるまでの緊迫と奇跡を、迫真の筆致で描く感動のノンフィクション!
<田原総一朗氏との対談収録>
マガジンハウス 2014年10月30日発売
1300円(本体価格)
「この作家の夫婦愛に泣き、不運さに憤る。
妻という女神を失った時、男はどう生きるか」(林真理子)
都知事就任、五輪招致活動、そして突然の辞任。
激動のさなか、妻は突然の病に倒れ、帰らぬ人となった。
辞任以来の沈黙を破る、招致成功の秘話、
5000万円の真実、妻と過ごした40余年の日々。
中央公論新社 2013年5月25日発売
667円(本体価格)
こころざしをはたして いつの日にか帰らん
「朧月夜」「紅葉」「春の小川」そして「故郷」
明治の青年たちが「文部省唱歌」に込めた夢とは
誰もが若い日にさまざまな夢をいだく。だが実際に生きてみると、夢はあくまでも夢にすぎないことがわかってくる。……消えた夢についての想いが募るとき、人は酒に酔い歌を口ずさむ。
「夢は今もめぐりて/忘れがたき故郷……」
故郷とは、自分の若い日の夢が行き先を失い封印されている場所のことだ。
書籍直販コーナーは2015年1月13日をもって終了いたしました。ご愛顧ありがとうございました。本サイトでは
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